プラモデルガンダムのグレードと作りやすさpart3

各シリーズの特徴と作りやすさです。

⑩ 機動戦士ガンダムHY2Mグロリアスシリーズ これは非常に高価で、難易度が高いです。

スケールは60分の1ですが、 光る場所がいくつもあり、電気配線が必要な分、制作にはテクニックが 必要になるかもしれません。

超ベテラン、マニア向けかもしれませんね。

電気配線もした、完成度の高いものを作ってみたい人には、挑戦しがいが あるかもしれません。

⑪ EXモデルシリーズ 単色なので、完璧に色塗りをする必要があり、値段もそこそこ高いのですが、 マイナーな種類のものが手に入るシリーズだそうです。

塗装がしっかりできる、もしくは、塗装も挑戦したいという人には、 挑戦のし甲斐があるかもしれませんね。

⑫ 機動戦士ガンダム00HGシリーズ(新製品) 新製品というだけあって、非常に作りやすくできており、 各部品の精度も高いそうです。

144分の1スケールで、 クオリティーはHGUCと同じくらいのレベルだといわれています。

⑬ 機動戦士ガンダム00HG1/100シリーズ(新製品) ⑫のシリーズの100分の1スケールのものです。

クオリティーは、HGUCよりはよくてMGよりは劣るというくらいです。

作りやすいのが特徴かもしれませんね。

値段もお手ごろ価格ででているそうです。

⑭ 機動戦士ガンダム00HG1/60シリーズ(新製品) 同じシリーズの60分の1スケールのものですね。

値段も手ごろで、 パーツ数もちょうど良く、作りやすいという声が多いです。

新製品ということで、洗練されてきていますが、種類がまだ少ないようです。