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プラモデルガンダム制作に必要な道具part2
こちらではプラモデルガンダムに関する情報をお送りしていきます。
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5.サンドペーパー
ゲートの痕を消したり、合わせ目の処理を行うときに必要です。
600番の目の粗いものから、仕上げようの1500番、2000番を持っていると、
合わせ目処理その他をきれいにできます。
通常のものでもいいかもしれませんが、
プラモデル専用のものがおそらくいいのではないかと思います。
私はあちこちお店を回るのも面倒なので、
プラモ屋で全部そろえてしまいます。
6.ガンダムマーカー
ペンタイプの塗料で、線引きや普通の塗装などの多用途に使えるので
非常に便利です。
墨入れよう、線引き用など、さまざまな用途に合わせ
多種類のものが出ていますので、必要なものを購入しておくと、
制作の役に立つでしょう。
7.ガンダムマーカー消しペン
すみいれなどで失敗したときに、便利に消せるものです。
あると便利な一品。
8.消しゴム、
線引きや、墨入れをはみ出したときなどは、消しゴムを使うと便利です。
ペン型の消しゴムなどは、細かい作業に便利です。
消しペンよりも使用頻度は高いかもしれません。
9.塗料
全塗装を行ったり、部分をより精密に仕上げたいときに使います。
私は安全な水生タイプを良く使います。
10.筆
平型と、細いものと、いくつか種類を持っていると便利だと思います。
私は、大きな範囲を塗るときは平型の大き目のもの、
細かいものは、先の細かいものと組み合わせて使用します。
その他、つや消しスプレーなど、仕上げに使うものなどがありますが、
いくつもの種類があるので、試しながらやっていくしかないようです。
ちなみにつや消しのときは、あらかじめつや消しの塗料で行うことも
多いです。
このあたりは作りながら自分に合った物を下がるのが一番だと思います。
塗装面の保護のために、一般的なプラモデル用のものを使うことは
時々あります。ガンプラは動かすことが多いと思うので(それがまた楽しい!)
塗装の保護のために、あるいは使うほうがいいのかもしれません。
基本的にプラモデルのはじめの成型色がきちんとしているものを選んで、
その色を生かすようにというのであれば、つや消しの実感を出したいときなど、
各自の判断で使ってみてください。
なれるまでコツがいります。
プラモデルガンダムのグレードと作りやすさpart1 プラモデルガンダムのグレードと作りやすさpart2 プラモデルガンダムのグレードと作りやすさpart3 プラモデルガンダム制作に必要な道具part1 プラモデルガンダム制作に必要な道具part2 大まかな組み方
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